木材倉庫(小さな工房)

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もともと足の踏み場もなかった8坪の工房が、ついに木材倉庫と化した。
友人の紹介で、廃業した人が保有していた木材を格安で譲り受けた。10年近く放置してあったらしい。
ホワイトアッシュが1立米、ナラが0.5立米くらいだろうか。
嬉しい悲鳴ではあるが、なんとか仕事ができるように場所を作らなければ。


# by tass-blog | 2009-10-20 21:51 | 日々 | Comments(0)

部屋づくり


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数えてみたら、ぼくはこれまでに13~4回ほど引越しを経験したことがあるらしい。
親元を離れ、転居を重ねるごとに“仮の住まい”という意識が強くなり、現在もその気持ちに変わりはない。
特にスウェーデンに渡ってからは、身に携えるものがより削ぎ落とされ、それは家族を持つことによって回復傾向にあるものの、やはりどちらかといえば殺風景で、あるもので取り繕ったインテリアの中で生活している。スウェーデンに住んでいた当時などは、友人が訪ねてくると家財の少なさに驚かれることがしばしばだった。
“染屋の白袴”とはよく言ったもので、家具屋もまた自宅のために家具を作っている暇などなかなかないのが実情なのだが、同時に、優れた制作者は優れた使用者であるべきだとも思っている。

今の住まいに越して一年以上が経ち、本日ようやく一棹の箪笥が我が家にやってきた。
十数年前に他界した妻の祖母のものを、実家から譲り受けたのである。
家具がひとつ収まると、部屋がより部屋らしく感じられる。

娘がせっせと拭き掃除を手伝ってくれた。


# by tass-blog | 2009-10-19 06:40 | 日々 | Comments(0)

工房からの風をはじめて見る

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sahanji+さんに教えていただいて千葉で行われている「工房からの風」に日帰り旅行。
皆頑張ってるなぁ・・と、背筋が伸びる思いで帰宅。
来週からまた頑張ろう。

ニッケ鎮守の杜に入ったらカペラゴーデンの庭の匂いが少しして、ちょっと嬉しかった。


# by tass-blog | 2009-10-17 21:53 | 日々 | Comments(0)

ウールのマットの季節

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今年ウールのマットの季節がやってきた。
150cm幅の大きな織機で織ったからか、頑張りすぎたのか、去年より厚く固くなったような気がする。マットとしては厚くて固い方が立派で良いのだけれど、何となく頑張りすぎ感がマットに表れていないだろうか・・

水通しをして少しだけ、柔らかくて優しい方に逆戻りしてくれることを願う。


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打ち込みが激しいので普段はよく見えないけれど、伸ばして見ると一輪の花につき、グレーと生成・合計74本の糸で織られている。


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糸だったウールが、厚くて固いカタマリになるわけだ、、


# by tass-blog | 2009-10-16 21:52 | テキスタイル | Comments(0)

第1回目のており講座がおわりました。

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第1回目のており講座が無事終了しました。
きっと織れるにちがいない・・とは思っていたのですが、皆さん想像以上に素敵なミニマフラーを仕上げられて驚きました。

5人の生徒さんにいらして頂き、皆さんが真剣に楽しそうに織っている様子を見せていただけたことは、感慨深いものがあります。
私自身手織物を習い始めたのは大学生の時。毎週土曜日に通った愛知の片桐織物教室でした。色々な年代の5人の生徒達が織機を並べて世間話をしながら織物をしていた楽しい時間を今でもよく思い出します。一番楽しかったのが3時のおやつと世間話だったので、tassのており講座では是非ともおやつの時間を!と熱意をもっていました。

織物って、仕事として織ることはもちろん嬉しいのですが、織物仲間と一緒に自分や大切な人のために、十分な時間を使って思いのままに織ることができるのは、お教室でしか味わえない大切な時間なのだと再確認させて頂いた2日間となりました。

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鋏でたて糸を切る時にはやはり緊張します。

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完璧な仕上がり。
本当は水通しして乾いたところまでを見届けたいのですが、時間がないのでここまで。

お忙しい中ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました!


# by tass-blog | 2009-10-15 21:22 | 大型織機の織物教室 | Comments(0)

ミラクル

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生誕40年を迎えたあの日、くるみ油を買いに走った帰りにおこったミラクルな出来事。Σ(゚Д゚;)


# by tass-blog | 2009-10-14 21:43 | 日々 | Comments(0)

40歳になりました

最近よくシャシティのことを思い出す。40歳の誕生パーティーの日に医者になることを思い立ったと彼女は話してくれた。私も今、40歳の彼女が感じていた「ものをつくることへの思い」と同じようなことを感じていると思う。たぶん。だから彼女のことを何度も思い出す。

今までよく頑張ってきた。夫の納期2つと私の仕事2つが重なって夕食はDONDONのお弁当だったし、明日の運動会に着ていく白い服を奪い合う子供にキレて激しくあたってしまったけれど、総合すれば前向きないい一日だった。

本当は、sahanji+さんで今日から始まる「chiclin チクリン 秋冬展示会」に行って、
おしゃれ主婦に入門する予定だったんだけどな~

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  写真は3歳の時のこども達。
  いちばん大切なことはママがしなないことと言われた。
  まだまだ頑張ります(・∀・)/


# by tass-blog | 2009-10-09 22:08 | 日々 | Comments(0)

モミの木マットお嫁入り

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モミの木マットは完成してすでにお嫁に行ってしまった。
このマットを織ってからというもの、気分はすでにクリスマス。この冬は「クリスマスカラーにベージュを足したら黄金色に輝いた!」とか「生成をプラスしたら銀色に光った!」みたいなのが個人的に流行中。


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ハリー・ポッターの杖とヴォルデモートの杖が不死鳥の兄弟羽で作らているようにΣ(゚Д゚ノ)、
この2枚のマットは、同じ経糸&技法で織られている。

マットの下に見える山は日本平で、あと数カ月するとマンションが建って見えなくなってしまうので記念に一緒に撮影してみました。


# by tass-blog | 2009-10-08 20:10 | テキスタイル | Comments(0)

楽しそうな顔をみると楽しい日

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初めてのており講座が終わりホッとしてバブを買い、
夫には美味しいと噂の麦とホップを買ってささやかなお祝い。
いただいたパンは想像通り美味しすぎて驚く。


# by tass-blog | 2009-10-07 19:33 | 日々 | Comments(0)

織機


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ており講座を目前に、妻を手伝って織機を一台組み立てた。
楔(くさび)だけで組み上がるので、二人いさえすれば作業は意外と簡単である。
12畳の板の間に、これで4台の織機がそろった。幅はそれぞれ150cm、90cmが2台、そして新入りの60cm。
120cmのを増やした方が見栄えがするかもしれないと、ちょっとだけ迷ったが、マフラーを織るんだから小さい方がいいに決まっている。そして組み立ててみたら見た目にも大満足。小ぶりで親しみやすい可愛らしさがあって、なのに気品が感じられる。

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スウェーデンから持ち帰った織機は卓上も含めて8台。全て中古品で、友人づてや新聞広告を通じて買い集めたもの。ひとつひとつに物語がある。
この60cmも組み立てながら妻が譲り受けた時のことを思い出しているようだった。
そう言えばこれがスウェーデンで始めて手に入れた織機。譲って下さったのは歯医者さんだったのだけれど、実際使っていたのはその方の亡くなったお婆様、アグネスさん。
彼が「お婆さんも喜ぶ」と言ってくれたらしい。

写真は購入当時のもの。

# by tass-blog | 2009-10-04 22:17 | テキスタイル | Comments(0)

ルッコラ

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ベランダ菜園を試みた今夏。
バジル、セージ、ミント、シソ、ミツバ、カモミール、、、
香草の類も色々やってみたのだが、発芽後の生育がいまいちだったり、長梅雨の最中に病気になったり。
さして勉強もせず、手間もかけずだったので、当然の結果なのかもしれないが、改めて思うに、情けと欲張り心から間引きが躊躇気味だったのも大きな要因だったのではないだろうか。
というのも、最後に残ったルッコラが近頃やけに威勢がいい。プランターひとつ独り占めして、きっと十分に根を張ることができているにちがいない。

普段はアクセントとして楽しむルッコラを、今日は贅沢にもおひたしにしていただきました。


# by tass-blog | 2009-10-03 21:38 | 日々 | Comments(0)

てるてる坊主

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明日は保育園最後の運動会で、てるてる坊主も活躍中。
明日できるといいけれど、、午前中は雨が降る予想で、延期の日もまた雨が降る予想。


# by tass-blog | 2009-10-02 21:24 | 日々 | Comments(0)

合宿

軽井沢、ハルニレテラスを初めて訪れたのはテラスを包む春楡の葉があおあおと光る6月のおわり。その一画、北欧雑貨のお店NATURも2週間後に迫るオープンに向けて着々と準備を進めていた。
オーナーの須長夫妻はスウェーデン時代からの友人、そして恩人。
同じくスウェーデンつながりの仲間で、山梨在住の金属工芸家、小山泰之氏とその奥様と共に数日泊まりがけで開店支度のお手伝いに参じたというわけである。

我々の任務はレジ台とバックヤードの制作。ぼくは主にレジ台を担当させていただいた。慌ただしくもなんだか合宿みたいで、学生のころを思い出すような数日間だった。

さすがはプロダクトデザイナー。須長氏のデザインした店舗は清々しく調和していて、粋でありながら居心地がよさそう。

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# by tass-blog | 2009-10-01 23:40 | 家具 | Comments(0)

ヴァルドルフ人形


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従姉妹が主催する「シュタイナー幼児教育の会」が毎月1回あって、日本に帰国して以来3年ほど参加している。日々の生活は仕事に追われて子供との時間も慌ただしく流しているけれど、研究会に出た後は、気持ちが楽になるのと同時に引き締まる。

これは、その会でみんなで作った初めてのヴァルドルフ人形。赤毛の子は従姉妹に作ってもらって、金髪の子は私が作ったのだけど、中身を詰めすぎてパンパン(゚Д゚;)
中は布団屋さんから譲り受けた綿で手も足も全て手縫いしてあるし、髪の毛も1本1本しばって生やしたのだけれど、これが意外と夢中になってしまう魅惑の作業。

◆ 毎月第3金曜日 10時~12時に静岡市駿河区の「あざれあ」にて勉強会がありますので(子供連れ可)、ご興味のある方はtass・遠藤までご連絡ください。後日親子教室の紹介も別途させていただきます。


# by tass-blog | 2009-09-30 20:32 | 日々 | Comments(0)

アイロンがけ

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織り上がったマットに早速アイロンをかける子供

アイロンは去年のクリスマスプレゼント。パパ作。
ウォールナット&ナラ 80×145×82(mm)

# by tass-blog | 2009-09-29 21:13 | 雑貨 | Comments(0)

もみの木マット

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ローセンゴンという技法がある。足元の踏木を踏む順番と手に持った糸の色を工夫して色々な模様を描き出す技法なのだけれど、ウールのマットの花柄はこの技法で描き出している。

今日、深緑と濃いベージュのローセンゴンの裂織りマットを織りあげた。「T」マークを模様にしたこのマットを織っていたら「もみの木」を思い出した。たて糸がチラチラと隙間から見えて、草の感じがリアルにするし、濃いベージュの「T」マークは金色に光って見えて、「もみの木」に飾ったわら細工のようで何だかいいなぁと思った。


# by tass-blog | 2009-09-28 20:39 | テキスタイル | Comments(0)

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「やっぱり帰りに栗のプリン買ってきて」
ており講座を前にした模様替えの一環で本棚整理に精を出していた日曜の夕方、自宅にいる妻から電話が入る。
キャトルエピスのとびっきり栗のプリン。この間食卓の話題に上がっていたから、それとすぐに分かった。期間限定販売で、本日が最終日だという。
思うに彼女は栗が好きだ。ケーキ屋さんに行ってモンブランがあれば、ほぼ間違いなく選択肢の一つとなる。
モンブランなんかないスウェーデンに暮らしていたときは、自分で作ったりもした。

小さなココット4つ入った紙の箱を携えて帰宅すると、彼女は山ほどの栗の皮を剥いていた。
栗ごはん用と渋皮煮用、それぞれ小鍋いっぱいずつ。
嬉しいことに茨城の実家から毎年送られてくる。

かく云う僕も栗は大好物。


# by tass-blog | 2009-09-27 21:01 | 日々 | Comments(0)

模様替え

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織り部屋を模様替えしています。
いつもは150cm ・ 90cm ・ 90cmの合計3台で織物をしています。幅が広かったり打ち込みを少しでも強くしたい場合には150cm、小さめのものは90cmと使い分けているのですが、物が多すぎて1日1回は滑車のハンドルに腿をぶつけて痛すぎてうずくまっています。

ており講座に向けて120cm幅の織機をもう一台置いてみようかと検討中。
マルムステンの3人掛けソファーと巻戸棚を和室に移動したいのだけれど、その為には和室の箪笥と本棚を移動するためにウッドカーペットを敷かなければならないので、、難航しています。
まずはウッドカーペットを買うところから・・


# by tass-blog | 2009-09-26 22:17 | テキスタイル | Comments(0)

ウォールナットの貯金箱 tacka

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インテリアの一部として飾って楽しめる貯金箱を作ってみました。
ウォールナット材の塊をくりぬいたものなので、木材そのものの品格が感じられます。

名前は「tacka(タッカ)」。
スウェーデン語で「感謝する」「雌羊」「鋳塊、延べ棒」の三つの同音異語を表します。用途や形状を三つの意味に掛けて命名しました。


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コインを取り出すときは、ネジで留めた底板を外します。


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     <素材>
     ウォールナット   
     
     <仕上げ>
     オイルフィニッシュ
  
     <サイズ>
     W120 / D48 / H72 (mm)
               
     <価格>
     ¥5,400 (税込・送料別)
# by tass-blog | 2009-09-24 20:43 | プロダクト 雑貨 | Comments(0)

ており講座 「ウールのミニマフラー」


-手触りのよいウールを使ってミニマフラーを織る-

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第1回目の講座では、手触りのよいウールを使って自分だけのミニマフラーを制作します。寒い冬がやってくる前に上質なマフラーを自分のため、大切な人のために織りあげてみませんか?鞄の中やスーツのポケットに入れて手軽に持ち歩けるかわいくて便利なマフラーです。
「グレー」「赤」「紺と生成の格子模様」の3種類のたて糸を張ってお待ちしておりますので、お好きな色をお選びください。


------------------------------- 詳細 -------------------------------

制作するもの: 
    マフラー(15cm×140cm) 1枚
    「グレー」「赤」「紺と生成の格子模様」から1色お選びください
  
◇ 開講日: 
    A: 10月 1日(木)  予備日 2日(金)
    B: 10月 6日(火)  予備日 7日(水)
    C: 10月11日(日)  予備日 12日(月・祝日)

◇ 時間: 
    9:00 ~ 15:00

  * 作品は1日で仕上げてお持ち帰り頂きます。
  * 仕上がらない場合、翌日来ていただくことができます。
                (受講料別途:1,000円/1時間 )
  * 必ず2日連続でお越しになれる日の初日をお選びください。

◇ 定員: 
    3名様まで

◇ 参加費: 
    入会金: 無料
    お一人: 7,500円 (材料費1,000円別途)

◇ お持物: 
    お弁当

◇ お申込み: 
    お電話 or メール

◇ メールでのお申込み
    teorikoza@tassen.jpまで、以下の内容をご記入いただき、
    お申し込みください。折り返し、確認メールを返信いたします。

---------------------------- メール内容 ----------------------------

件名 「ており講座申し込み ○○○○(←お名前)」

 ◆ 参加希望日 (あれば第3希望までご記入ください)
 ◆ ご希望のお色 (あれば第3希望までご記入ください)
 ◆ お名前
 ◆ ご住所
 ◆ 電話/FAX番号
 ◆ メールアドレス
 ◆ ご年齢
 ◆ 自己紹介 (手織物の経験やHP、ブログなど) 

 ◇  48時間以内にお返事いたします。
    返信が無い場合には送受信トラブルが予想されますので、
    再度メールをいただけますようお願いします。

 ◇ こちらからの返信メールは、着信できる状態にしておいてください。
    (特に携帯メールはご注意ください。)

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◇ 会場
    〒424-0055 静岡県静岡市清水区吉川468  tass 工房
    TEL/FAX: 054-345-4232

      東名高速道路「清水I.C」より約4.2km(約10分)
      JR静岡駅よりタクシーで約20分
      JR草薙駅よりタクシーで約10分
      静岡鉄道・狐ヶ崎駅より徒歩で約10分
      静鉄バス 国道東静岡清水線 小糸前停留所から徒歩1分

◇ 駐車場: 
    ご相談ください



# by tass-blog | 2009-09-23 12:05 | テキスタイル | Comments(0)